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JR東日本 E4系
 1997年、200系の老朽取替とE1系導入後も増え続ける旅客需要に対応するために製造された。
柔軟な旅客需要に対応するため、8両編成(定員817名)として、2編成連結した16両編成は、1634人の定員は、
世界でも1列車の定員として類を見ない数である。最高速度は、240km/h。車体は、アルミ合金製。
 通常は、東京−郡山間で「つばさ」との連結した運用のほか、単独で、仙台までと上越新幹線で運用。
各車両にエレベーターを設けたので、車内販売がワゴンで可能になっている。また、8号車には、車椅子用の
エレベーターも設置されている。
 
また、2編成(P51,P52)は、長野新幹線の30‰勾配での高速走行に対応し、P81,P82の2編成は、60Hz
電源に対応して長野まで乗り入れが可能になっている。

 
東京にて
東京にて 大宮にて 大宮にて
東京にて
大宮にて 仙台にて 東京にて
大宮にて
大宮にて 仙台にて 大宮にて
仙台にて
2階への階段 1階への階段